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「日本一早い会社説明会」を開催博報堂&博報堂DYメディアパートナーズ

  • 12月1日に2014年度新卒生の就職活動が本格的にスタートしました。
    そんな中、「日本一早い会社説明会」と銘打ち、就職活動解禁のゴングが鳴った午前0時にイベントを開催したのが博報堂と博報堂DYメディアパートナーズです。
  • 「日本一早い会社説明会」を開催博報堂&博報堂DYメディアパートナーズ
  • このイベントは、今年初めての試みで「祝!就活解禁番組 ハッピーゴングトゥーユー」というタイトルでインターネットを通じて生中継され、事前に募集された3000人の学生が視聴しました。
    イベントでは、就職試験で出題される問題をまねて、社員同士がプレゼンテーションで対決。 たとえば、「浦島太郎を地上に帰さないためには?」などのユニークなお題が出題され、入社数年の若手社員から勤続20年を超えるベテラン社員までがそれぞれのアイデアを競い合い、勝敗はネット中継を見ている学生がリアルタイムに投票し決定するというもの。
    このイベントを企画した同社は、うれしい驚きを提供することで自社に関心を持ってもらうことをねらいだったといいます。
  • 「日本一早い会社説明会」を開催博報堂&博報堂DYメディアパートナーズ
  • 12月1日の解禁が初めてだった昨年は、就活生の戸惑いもあり、企業からは各大学に「業界研究が甘いまま面接に来る学生が増えた」という厳しい声が寄せられており、 一方、学生の視点から見ると短期決戦により、有名企業に応募が集中する傾向がより一層強まっています。そこで、昨年の反省を踏まえて、採用戦略を練り直す企業が増加するものと見られています。 その先陣をきったのが、博報堂と博報堂DYメディアパートナーズですが、同社が実施したオンライン説明会などによって学生に向けて企業の情報を詳しく配信し、企業や業界の研究を促す動きが今後はますます広がっていくだろうと考えられています。
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